義姉がほどこした痛いムダ毛処理

Posted by fgnthwr on 木曜日 7月 24, 2014 Under 未分類

私が高校生の頃、自分のすね毛の濃さに、少し悩んでいました。
すね毛が濃いのは男として当然であるという気持ちと同時に、それでもちょっと濃すぎやしないかなという気持ちも持っていて、ムダ毛として処理したほうがいいかどうか、迷っていたのです。兄にもよく、アリンコを作られて痛い思いをしていました。
そんな話を母としていると、兄の嫁さん、つまり義理の姉にあたる人が、ニコニコしながら私の方へよってきました。どうやら先程の話を聞いていたようです。当然ですが義姉は女性ですから、脱毛やムダ毛処理の事を私よりはずっとよく知っているはずです。いい店か方法を教えてくれるのでしょうか。
そう思っていると、おもむろにガムテープを手に取りました。
この時点でもうとても嫌な予感がしたので、逃げようとしたのですが捕まり、案の定、ガムテープをすねに貼り付けられ、バリッと一気に剥がされました。痛いんですが、あっという間の出来事に「あっ!」という声しか出なかったのです。
そして私のすねは、一箇所だけ長方形に、キレイに処理する事が出来たのです。でも私が望んでいたのはこれじゃないと切に思いました。”

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